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パッケージソフトのご案内死亡診断書・死体検案書

死亡診断書・死体検案書Ver5FAQ

ソフトで作成した死亡届は、正式な法定書類として受理してもらえるのでしょうか?

事前に実際に提出される役所、町村役場にお問い合わせをしていただく必要があります。
実際に提出されております医師もいらっしゃいますので、提出される自治体でお使いの死亡届と項目が大きく異なることがなければ、受理されると思われます。

プリンターは、どのようなタイプを用意すればいいですか?

基本的に、パソコンからA3サイズの用紙印刷が可能なタイプであればどのようなプリンターでもかまいません。

  • タイプ例:インクジェット・レーザービーム
  • 接続方法例:パラレル・ネットワーク・IEEE1394・USB
  • ファイル出力:PDF(ACROBAT等がインストールされている場合) / XPS(Microsoft multi writer)

死体検案書では、関連画像印刷機能がありますのでカラーで出力できるタイプのプリンターを推奨します。

プレビューをしようとするとエラーになります。

印刷プレビュー前にプリンタードライバーのインストールが必要です。
プリンタードライバーのインストール方法につきましては、製造メーカーのマニュアルを参照してください。

Macintoshに対応してますか?

Macintoshには対応しておりません。

評価版で登録したデータを製品版で使用できますか?

使用できます。
ライセンスを購入されますと機能の制限が無くなります。
登録されたデータはそのままで製品版としてお使い頂けます。

死亡診断書、死体検案書A4タイプとはなんですか?

死亡診断書、死体検案書のA4タイプとは、死亡届(A3サイズ)の右半分(死亡診断書、死体検案書)をそのまま印刷したイメージとなります。
その為「記入の注意」等の注釈もそのまま印刷されます。
通常、役所/役場に死亡届を提出される前にコピーをして保存されているかと思いますが、
特に様式にはこだわらず、後の参照用としてA4のホルダー等に保存される場合にお使い頂けると思います。
尚、基本メニューの「死亡診断書発行」「死亡証明書発行(死体検案書)」はA4サイズの証明書形式となります。

ソフトの個別の仕様変更は可能ですか?

本ソフトはパッケージにつき、個人的な仕様変更は原則お受けしておりません。
ユーザー様よりご提案のあった機能等は、当方で検討した後バージョンアップ毎に付加、または変更するようになります。
ただし、ユーザー様がお急ぎの場合で、工数がかからない仕様変更は、バージョンアップ前であっても有償にて対応させていただくことがあります。
個別な仕様変更であっても、バージョンアップ時には標準仕様としてソフトに組み込まれますので、予めご了承ください。

電子カルテに組み込みは可能ですか?

本ソフトは、現在独立したパッケージにつき、電子カルテ等の他のシステムとの連携、
または組み込みには対応しておりませんが、 連携元より連携の仕様(CSV、XML等のファイル受け渡し仕様)の提示があった場合は、有償にて対応させて頂く場合があります。

死亡診断書・死体検案書のフォーマットの変更は可能ですか?

変更の程度にもよりますが、有償にて承っております。